3月 25 2026
「見るもの」としての、4次元空間。 でも僕たちは、 まだそれに気づいていない。 ほとんどの人は、こう思ってる—— 時空の中に「目」があって、 そこから世界を見ていると。 けど、それってつまり、 “見ること”を時空の中に閉じ込めてるってことじゃないか? しかも、それって、 自己を、他者の視点から見ているってことだよね。 じゃあ、自分自身から見たらどうなんだよ? 君は本当に、 「3次元の中にいて、世界を見ている」って、感じてるか? 僕は、まったく感じない。 だからこそ、こうやって、君に執拗に問いかけてる。 お節介なのはわかってる。 でも、君に、“見る”というその行為の根っこの感覚に、 気づいてほしいんだ。 なぜって、 それ自身が、君だから。
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ヌースコーポレーション
半田広宣(ハンダコウセン)
著書 「奥行きの子どもたち」「人類が神を見る日」「光の箱舟」他
3月 25 2026
ここを越えないとヌーソロジーには入れない
「見るもの」としての、4次元空間。
でも僕たちは、
まだそれに気づいていない。
ほとんどの人は、こう思ってる——
時空の中に「目」があって、
そこから世界を見ていると。
けど、それってつまり、
“見ること”を時空の中に閉じ込めてるってことじゃないか?
しかも、それって、
自己を、他者の視点から見ているってことだよね。
じゃあ、自分自身から見たらどうなんだよ?
君は本当に、
「3次元の中にいて、世界を見ている」って、感じてるか?
僕は、まったく感じない。
だからこそ、こうやって、君に執拗に問いかけてる。
お節介なのはわかってる。
でも、君に、“見る”というその行為の根っこの感覚に、
気づいてほしいんだ。
なぜって、
それ自身が、君だから。
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